FIAT / 600 Hybrid (2025)

HIROYUKI KONO
18歳で免許を取ったその日から、好奇心と探究心のおもむくままに車を次々と乗り継いできた。あらゆる立場の車に乗ってきたからこそわかる、その奥深さ。どんな車にも、それを選んだ理由があり、「この1台のために頑張れる」と思える瞬間が確かにあった。車を心のサプリメントに──そんな思いを掲げ、RESENSEを創業。性能だけでは語り尽くせない、車という文化や歴史を紐解き、物語として未来へつなげていきたい。
-
-
Tommykaira / ZZ (1997)和製ライトウェイトの奥行き
-
RENAULT / Scénic RX4 (2001)フランス人の美意識
-
TESLA / Model Y (2023)未来感は、乗り込んだ瞬間に始まる
-
CATERHAM / Seven 160 (2015)遅い、だが楽しい
-
PEUGEOT / 205GTI (1988)ホットハッチのテロワール(後編)
-
VOLKSWAGEN / Golf GTI (1991)ホットハッチのテロワール(前編)
-
MCLAREN / GT Luxe (2020)GTツアラーのファンダメンタルズ
-
AUDI / R8 (2016)ヒストリーの911か、ドラマチックのR8か
-
ASTON MARTIN / DBX (2023)素顔が見たいなら
-
BMW / M4 Coupe (2016)一点ものに滲む“生き様”
-
PORSCHE / Macan S (2020)賢い選択肢
-
Mercedes-AMG / GT R (2017)過激さの最適解
-
BMW ALPINA / B7 Long Allrad (2019)上質を突き詰めた先に
-
ポルシェ・911S(RR/5MT)クラシックに自由を
-
PORSCHE / 911 Turbo 50 Years (2025)半世紀の証を纏う
-
LAND ROVER / Range Rover Sport 5.0 V8 Supercharged (2010)英国の粋を味わう
-
PORSCHE / Panamera Turbo S (2021)すべてが最高
-
LAND ROVER / Range Rover SV P530 (2025)カリナンの向こう側
-
AUDI / A5 Sportback (2010)いいクルマは色褪せない
-
PORSCHE / Cayenne GTS (2024)真っ赤なポルシェ
-
TOYOTA / Chaser Tourer V (1997)古き良きを今に伝える
-
PORSCHE / 911 GT3 (2008)“素顔”を残した最後のGT3
-
MERCEDES-BENZ / G350d (2020)トレンドの外側で