BMW / 523d Touring xDrive M Sport (2025)

HIROYUKI KONO
18歳で免許を取ったその日から、好奇心と探究心のおもむくままに車を次々と乗り継いできた。あらゆる立場の車に乗ってきたからこそわかる、その奥深さ。どんな車にも、それを選んだ理由があり、「この1台のために頑張れる」と思える瞬間が確かにあった。車を心のサプリメントに──そんな思いを掲げ、RESENSEを創業。性能だけでは語り尽くせない、車という文化や歴史を紐解き、物語として未来へつなげていきたい。
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PORSCHE / 718 Boxster 2.0 (2022)素の718を味わう
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Volkswagen / Golf R Black Edition (2025)時代が変わっても色褪せないゴルフRという存在
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Mercedes-Benz / E350 Coupe (2013)時間がもたらした艶やかさ
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Mercedes-AMG / GLC 63 S E PERFORMANCE (2024)サイズはほどほど、上質さに妥協なし
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ALPINA / XD3 Allrad (2021)想像するアルピナより、ずっとスポーティー
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Ferrari / Amalfi (2026)GTの完成形が、さらに自然体になった
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PEUGEOT / 205 CTI Cabriolet (1992)小舟のように、人生を軽やかに
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TOYOTA / Celsior 4.3 C Premium (2002)日本人の誇りが宿る高級車
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MASERATI / GranSport 4.2 (2006)妖艶という言葉がもっとも似合うマセラティ
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Audi / R8 (2011)どこまでも走り続けたくなるR8
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PORSCHE / 911 Targa 4 (2007)穏やかな時間が流れる、997タルガという贅沢
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ASTON MARTIN / DB12 Volante (2025)オープンにした瞬間、この車は完成する
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ASTON MARTIN / Vantage Roadster (2023)もっとも身近なアストンマーティン
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HONDA / CIVIC SEDAN 1.8G (2007)ベーシックだからこそ見えてくるホンダ
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LAND ROVER / Defender 110 X-Dynamic HSE (2024)道具として完成されたラグジュアリー
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JAGUAR / F-TYPE COUPÉ 3.0 (2014)色褪せない華やかさという才能
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HONDA / BEAT 660 (1993)時を重ねて完成した「鼓動」
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Mercedes-Benz / GLE400d Coupe (2022)SUVの常識を書き換える足回り
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Ferrari / GTC4Lusso T (2019)王道から少し外れたフェラーリに惹かれる理由
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VOLVO / EX30 (2024)ミニマリズムと電気が出会った答え
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Audi / RS5愛車と接する時間が増える一番贅沢な選択
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Mercedes-AMG / S63 E PERFORMANCE (2024)車好きを一周した先に
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BENTLEY / Bentayga Hybrid (2022)SUVというジャンルのひとつの答え