MASERATI / GranSport 4.2 (2006)

HIROYUKI KONO
18歳で免許を取ったその日から、好奇心と探究心のおもむくままに車を次々と乗り継いできた。あらゆる立場の車に乗ってきたからこそわかる、その奥深さ。どんな車にも、それを選んだ理由があり、「この1台のために頑張れる」と思える瞬間が確かにあった。車を心のサプリメントに──そんな思いを掲げ、RESENSEを創業。性能だけでは語り尽くせない、車という文化や歴史を紐解き、物語として未来へつなげていきたい。
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Audi / R8 (2011)どこまでも走り続けたくなるR8
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PORSCHE / 911 Targa 4 (2007)穏やかな時間が流れる、997タルガという贅沢
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ASTON MARTIN / DB12 Volante (2025)オープンにした瞬間、この車は完成する
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ASTON MARTIN / Vantage Roadster (2023)もっとも身近なアストンマーティン
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HONDA / CIVIC SEDAN 1.8G (2007)ベーシックだからこそ見えてくるホンダ
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LAND ROVER / Defender 110 X-Dynamic HSE (2024)道具として完成されたラグジュアリー
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JAGUAR / F-TYPE COUPÉ 3.0 (2014)色褪せない華やかさという才能
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HONDA / BEAT 660 (1993)時を重ねて完成した「鼓動」
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Mercedes-Benz / GLE400d Coupe (2022)SUVの常識を書き換える足回り
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Ferrari / GTC4Lusso T (2019)王道から少し外れたフェラーリに惹かれる理由
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VOLVO / EX30 (2024)ミニマリズムと電気が出会った答え
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Audi / RS5愛車と接する時間が増える一番贅沢な選択
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Mercedes-AMG / S63 E PERFORMANCE (2024)車好きを一周した先に
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BENTLEY / Bentayga Hybrid (2022)SUVというジャンルのひとつの答え
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名椅子と、クルマ。
by KONO HIROYUKIハンス・J・ウェグナーのザ・チェアとフェラーリ・ローマ
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Rolls-Royce / Wraith Black Badge (2017)旅へ誘うロールス・ロイス
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VOLVO / 850 T-5R (1995)スカンジナビアの遊び心
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BMW / M3 Touring (2025)ドイツ文化の真骨頂
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FIAT / Barchetta (1999)小舟を操るように
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VOLVO / C40 Recharge Twin (2022)北欧の感性と電気の相性
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TOYOTA / Sienta (2015)「ちょうどいい」を極めた傑作
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名椅子と、クルマ。
by KONO HIROYUKIグラスホッパーチェアとロールスロイス・レイス ブラックバッジ
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LEXUS / LS500h (2025)8年かけて完成した、日本のフラッグシップ