ノーススターエディションは革新的な高強度素材をジープで初めて採用した本限定車専用シートを装備し、深みのあるグリーンの新色「テクノグリーン」をボディカラーに採用する。
昨年発表されたコマンダー・トレイルエディションに続き、今回の限定車はブラック&グレーを基調としたボディに鮮やかなレッドのアクセントを配したスタイリングが最大の特長だ。
高いオフロード性能を誇るラングラー・ルビコンに2ドア仕様のコンパクトなボディで、優れた取り回しを実現した限定車が「’41」と名付けられた特別色を纏って登場。
ジープはコマンダーのリミテッドグレードをベースとする限定車「トレイルエディション」を発表。鮮やかなレッドのアクセントがブラック&グレー基調のボディに映える。
ジープブランドが誕生した1941年に由来する今回の限定車は、デカールとバッジの特別仕様に加えて成約プレゼントを付属しながら、べースモデルと同じ価格設定となる。
ラングラー・アンリミテッド・サハラグレードをベースとする100台限定車が登場。鮮やかなオレンジが印象的な限定色「Joose」をボディカラーに採用する。
ボディカラーは、パールホワイト・トライコートおよびブリリアントブラッククリスタルP/Cの2色展開となり、各色100台限定、計200台にて販売される。
2015年にジープのコンパクトSUVとして誕生したレネゲードは、ブランドを象徴する丸型ヘッドライトとボクシーなデザインを特徴に、多くのファンを魅了してきた。
ジープはラングラーのアンリミテッド・ルビコングレードをベースとし、鮮やかなグリーンが印象的な新色「モヒート」をボディカラーに採用した100台限定車を発表。
「パワーサイドステップ」は、ドアオープンと連動して、サイドステップがせり出し、乗り降りを容易にする装備で、ドアクローズをすると、ボディサイド下部に格納される。
リミテッドグレードをベースに、人気OP「コマンドビュー・デュアルペインパノラミックサンルーフ」を装備、ボディカラーは、シックなブリリアントブラッククリスタルだ。
今回のジープ・コンパスは、リミテッドグレードをベースとし、コンセプトである「黒いサメ」を強調。ブラックカラーを多く取り入れた150台の限定車となる。