ジープブランドが誕生した1941年に由来する今回の限定車は、デカールとバッジの特別仕様に加えて成約プレゼントを付属しながら、べースモデルと同じ価格設定となる。
ラングラー・アンリミテッド・サハラグレードをベースとする100台限定車が登場。鮮やかなオレンジが印象的な限定色「Joose」をボディカラーに採用する。
ジープはラングラーのアンリミテッド・ルビコングレードをベースとし、鮮やかなグリーンが印象的な新色「モヒート」をボディカラーに採用した100台限定車を発表。
「パワーサイドステップ」は、ドアオープンと連動して、サイドステップがせり出し、乗り降りを容易にする装備で、ドアクローズをすると、ボディサイド下部に格納される。
ルビコン初採用のグレー限定色である「アンヴィルC/C」を纏うジープ・ラングラー・アンリミテッド・ルビコン・アンヴィルが100台限定で発売。
ジープは2ドアのショートホイールベースモデルとなる「ジープ・ラングラー・ルビコン(2ドア)」を限定100台で日本導入。ボディカラーには「ブラックC/C」を設定。
ジープは限定車「ラングラー・リミテッドエディション・ウィズ・サンライダー・フリップ・トップ・フォア・ハードトップ」を400台限定で、グレードとカラーを2色展開。
ジープは人気のラングラーに新型を発表。エントリーグレード追加に加え、サイドカーテンエアバッグやパワーシートを搭載し、本格オフローダーながら普段使いを意識する。
街を移動していると、カクカクした、いかにもタフなジープ・ラングラーをよく見る。どこか皆、楽しそうだ。なぜ多くの人が好んで乗っているのか。試乗で魅力を検証した。