NISSAN / Pao (1989)

MASASHI NAKAZONO
スペックや値段で優劣を決めるのではなく、ただ自分が面白いと思える車が好きで、日産エスカルゴから始まり、自分なりの愛車遍歴を重ねてきた。振り返ると、それぞれの車が、そのときの出来事や気持ちと結びついて記憶に残っている。新聞記者として文章と格闘し、ウェブ制作の現場でブランディングやマーケティングに向き合ってきた日々。そうした視点を活かしながら、ステータスや肩書きにとらわれず車を楽しむ仲間が増えていくきっかけを作りたい。そして、個性的な車たちとの出会いを、自分自身も楽しんでいきたい。
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RENAULT / Kangoo (2005)「もっと楽しい」の模範解答
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EUNOS / Roadster (1993)ピュアな姿のマスターピース
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MITSUBISHI / Minica Toppo (1994)夢を積み込んで
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SUZUKI / X-90 (1997)四駆×クーペ=唯一無二
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CITROËN / C4 Cactus 1.6 BlueHDi (2016)本国仕様はズルい
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HONDA / CITY TURBO II (1985)今こそアドベンチャー
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NISSAN / FIGARO (1991)デトックスしたいなら
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NISSAN / Be-1 (1987)いつもの道に冒険を
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JAGUAR / E-PACE (2019)ママの“ジャガーちゃん”